杉本信之のこれまでの活動

平成2年度より完全無農薬米『鈴鹿の安心米』の栽培を始める。現在も実践中で、アトピーの子供を持つ親御さんに喜ばれています。食の大切さを伝える。

飢えに苦しむアフリカのマリ共和国へ支援米を送る『アフリカの田んぼ』の活動を続け、17年間で約15トンの支援米を送る

子どもたちの達成感のある笑顔が、田植え体験の成果を物語っています。

先祖から両親、そして子どもへと命は繋がっています。

『いのちと心を守る鈴鹿市民の会』の代表として、うつや自殺問題に取り組む

『地産地消と子どもの食』と題した食育講演会を主催し、学校給食の献立の重要性を伝える。

『鈴鹿カルチャーステーション』内の『鈴鹿循環共生パーティ』のメンバーとして地域再生に取り組む

『おやじどっとこむ』(箕田小学校PTA父親部)の顧問として小学校でスクールキャンプと称して、平成16年より、教室や体育館や校庭でテントを張って子どもたちと宿泊体験を行っている。又、餅つき大会なども企画運営する。