鈴鹿市民の心に寄り添い真摯に活動を続けています。

●30年前より完全無農薬米の栽培を始め、アトピーの子どもを持つ人に喜ばれています。

●飢えに苦しむアフリカのマリ共和国へ支援米を送る『アフリカの田んぼ』の活動を続け、17年間で約15トンの支援米を送る。

●青少年健全育成箕田地区町民会議会長・鈴鹿市青少年育成町民会議副会長・鈴鹿市青少年育成市民会議副会長として、子どもたちの健全育成に努める。

●箕田小学校運営協議会の委員長として、地域と学校の橋渡し役として活動。

●『箕田学童保育所』指導員、箕田小『おやじどっとコム』顧問として、餅つき・キャンプなどのイベント担当として、子どもと大人のふれあい体験を企画運営する。

●『鈴鹿混成合唱団』、団員。●裏千家茶道教室『清鈴庵』にて茶道を学ぶ。

●『東海アカデミー』団員として、演劇舞台・ミュージュカルに出演。

●プチボランティアとして、献血262回(血の出る思いです)

●四日市競輪場にて市民の自転車大会『チャレンジザバンクin三重』を年2回開催

●平成26年より三重県自転車連盟理事長として組織強化と三重国体に向けた準備に携わる。

●『そば塾すずか』のメンバーとしてそばの普及に努める。(全麺協)素人そばうち『3段位』取得。

●箕田公民館の『食を考える会』のメンバーとして講演会や料理教室を開催

●日本メンタヘルス協会研究コースを卒業し心理カウンセラーとして活動

●『いのちと心を守る会』の代表として、自殺対策の講演会やコンサート、映画会、食を通した交流の場

『おむすびの会』などを企画。自身も講師として活動する。

●鈴鹿市倫理法人会にて朝活をする。平成25年・26年は会長。27年は監査役。

●MOA美術館児童作品展鈴鹿実行委員として、子どもたちの情操教育の推進を図る。

●小学校時代より、おやじギャグ倶楽部の部長として約50年間、鈴鹿市周辺に笑いを振り撒いている。