鈴鹿市市議会議員時代の主な取り組み

1期目 市町村合併では、私は亀山・関との連携を望んでいましたので、四日市との合併に反対しました。


2期目 産廃問題で、廃プラスチック処理施設の違法性を追求して、撤退を勝ち取りました。


3機目 議員提案による『すずかの地産地消推進条例』を制定しました。


鈴鹿市市議会議員として『市民の健康生活を守る為』に12年間全力で走り続けました。

今、4年間の沈黙を破り、新たなスタートラインに立ちます。